「+」から家具の名前と幅・奥行き・高さをcmで入力します。候補一覧で丸をタップして家具を選び、「比較・ARで配置」から「お部屋に置いてみる」へ進みます。
ARでは明るい場所で床をゆっくり映し、床をタップすると箱が現れます。箱をドラッグして移動し、2本指で回転できます。「90°回転」で直角に回すこともできます。箱の大きさは寸法入力で変更できます。AR画面を閉じると配置位置はリセットされますが、家具の寸法は残ります。
ARの位置合わせには誤差があります。購入前にはメジャーなどでも確認してください。
家具の編集画面で「スクショから寸法を読み取る」を選びます。画像にある幅・奥行き・高さと単位を読み取り、確認後に入力欄へ反映できます。梱包サイズや内寸を本体のサイズと取り違えないよう確認してください。数字の向きや単位が不明なときは手入力を使用してください。
Apple Intelligenceが利用できるiOS 26以降の端末では、任意に端末内AIの読み取り補助を実行できます。AIを使わずに通常の文字認識と寸法入力を利用することもできます。
通常版は3件の家具を保存し、2件まで比較できます。Proは保存数の制限を解除し、一度に最大10件を比較できます。購入済みの場合は設定の「購入を復元」を使用してください。
Proが無効になっても家具は自動削除されません。保存済みの家具は編集・削除できます。保存数が3件以上の状態では新たな家具の追加にProが必要です。
AR画面の目のボタンで、家具名や寸法が表示される情報カードを隠せます。同じボタンで再び表示できます。
設定の「利用状況の分析」を開き、送信をオフにします。家具の保存データはそのまま残ります。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
不具合の際は、iPhoneの機種、iOSのバージョン、アプリのバージョン、問題が起きた操作をお知らせください。部屋の写真や個人情報を送る必要はありません。