カフェインmg をご利用いただきありがとうございます。ご質問・ご要望・不具合報告は以下の方法でお寄せください。
開発者 1 人で運営しているため、ご返信までお時間をいただく場合があります。ご了承ください。
ホーム画面右下の「⊕ 記録する」ボタンをタップして、ドリンクを選ぶだけで完了します。タップだけで「今」の時刻で記録が保存されます。
ドリンクを長押しすると「時刻を指定して記録…」メニューが出ます。DatePicker で過去の時刻を選んで記録してください。
「記録する」画面のカスタムセクションで「カスタム追加」をタップ。名前・カフェイン量(mg)・容量(任意)・色を入力して保存。カスタムドリンクは無料版では 3 種類まで、Pro 版では無制限です。
厚生労働省『健康づくりのための睡眠指針2023(案)』を参考にしています。1日の上限 400mg は WHO・FDA・EFSA・カナダ政府・厚労省すべてで共通、寝やすい量 50mg は同指針で「就寝時に残存していると睡眠に悪影響を与える可能性がある量」として示されている値です。
カフェイン半減期は日本人で 3〜7 時間の個人差があるため、体感に合わせて設定で調整してください。
iOS の「設定」→「カフェインmg」→「通知」を開いて、通知が有効になっているかご確認ください。
ホーム画面を長押し → 左上の「+」→「カフェインmg」を検索 → お好みのサイズ(Small / Medium / Large)を追加してください。ウィジェットの「⊕ 記録する」ボタンをタップするとアプリが起動して記録画面が開きます。Large ウィジェットには最頻ドリンクを 1 タップで記録するボタンも出ます(Pro)。
できます。Pro 版で設定画面の「Live Activity (Pro) → ロック画面に常駐表示」を有効にすると、体内カフェイン残量・寝やすくなる時刻・ミニ半減期グラフがロック画面と Dynamic Island に表示されます。
iOS 18 以降のロック画面コントロール機能を使います。iOS の「設定」→「壁紙」→ ロック画面の左下・右下ボタンをカスタマイズして「カフェインmg を記録」または「体内カフェイン残量」を選んでください。
iOS の「設定」→「アクションボタン」→「ショートカット」→ 「カフェインmg でカフェインを記録」を選んでください。物理ボタンを押すだけで、よく飲むドリンクが 1 タップ記録されます。
できます。次のフレーズに対応しています:
ホーム画面左上のグラフアイコンから履歴画面に入れます。無料版は直近 7 日分、Pro 版は全期間閲覧 + 半減期シミュレーショングラフ + CSV エクスポートが可能です。
カフェイン摂取を記録してから 1 分以内には反映されます。また、半減期 5 時間(デフォルト)で自動減衰するので、12 時間以上経過すれば大きく下がります。もし表示されない場合はアプリを再起動してみてください。
現在のバージョンではデフォルト 5 時間で固定されていますが、将来のアップデートで個人化機能を追加予定です。
新しい端末にアプリをインストールした後、設定画面の「購入を復元」ボタンをタップしてください。同じ Apple ID であれば、再購入せずに Pro 機能が使えます。
本アプリはカフェイン摂取の記録専用で、処方薬管理には対応していません。医療助言や飲み合わせ判定は行いません。
現在のバージョンでは端末間のデータ同期には対応していません(将来のバージョンで iCloud 同期対応を検討しています)。Pro 版では CSV エクスポートで履歴を書き出すことができます。
本アプリのプライバシーポリシーは こちら からご覧いただけます。