ビタメモをご利用いただきありがとうございます。ご質問・ご要望・不具合のご報告は、以下までお寄せください。
開発者 1 人で運営しているため、お返事までお時間をいただくことがあります。
ビタメモ 2.0 では、サプリに加えて薬にも使えるようになり、ロック画面からの記録やくり返しのお知らせが入りました。これまでのサプリ・時刻・記録は、2.0 に上げたときにそのまま引き継がれます。
ホーム画面の「サプリ・薬を追加」から、名前と飲む時刻を登録してください。朝・昼・夕・寝る前のボタンで時刻を追加でき、1 日に何回でも登録できます。曜日を絞ることもできます。
無料版では 3 種類まで登録できます。Pro 版にすると何種類でも登録できます。
ロック画面に「◯時の分」が表示され、通知でもお知らせします。「飲んだ」か「スキップ」を記録するまで、設定した間隔で通知をくり返します(無料版でも使えます)。
できます。ロック画面の表示、通知、ウィジェットの「飲んだ」ボタンから、その場で記録できます。「スキップ」はアプリが開くので、理由を選んでください。
ロック画面や通知の「あとで」を押すと、設定した時間(初期設定は 15 分)がたってからもう一度お知らせします。ホームの行を左にスワイプしても先送りできます。
記録されていない分は、次にアプリを開いたときに「飲んだ / スキップ」を確認する画面が出ます。ホーム画面やロック画面のウィジェットにも、記録されるまで「まだ」と表示されます。
Pro 版で設定画面の「マナーモードでも鳴らす」をオンにすると、マナーモードや集中モードの最中でも、時計のアラームと同じように音で知らせます。初めてオンにするときは、アラームの許可を求める画面で「許可」を選んでください。アラームの画面からも「飲んだ」を記録できます。
iOS の「設定」→「ビタメモ」→「通知」で、通知が許可されているかご確認ください。アプリを開くたびにお知らせの予定を組み直しているので、一度アプリを開いてから様子を見てください。
登録するときに「飲み方」で「必要なとき(頓服)」を選んでください。薬袋の「4 時間以上あけて」「1 日 3 回まで」を入れておくと、ホーム画面に次に飲める時刻と今日の回数が出ます。間隔があいていないときや回数を超えるときは、記録する前に確認を出します。
登録するときに「飲む期間を決める」をオンにして、最後に飲む日を選んでください。その日を過ぎると、お知らせと記録の予定が止まります。一覧には「あと ◯ 日」と出ます。
ホーム画面を長押し → 左上の「+」→「ビタメモ」を検索して追加してください。ロック画面のウィジェットにも対応しています。飲む時刻を過ぎると「まだ」と出て、ホーム画面のウィジェットの「飲んだ」から記録できます。
できます。「Hey Siri、ビタメモでサプリ飲んだ」「ビタメモで薬を飲んだ」で、いま飲む分が記録されます。
ホーム画面左上のカレンダーから見られます。飲んだ日・スキップした日・記録がない日が色で分かり、日付を押すとその日の分が出ます。無料版でも全期間を見られます。Pro 版では CSV に書き出せます。
設定画面の「ロック画面と通知に名前を出さない」をオンにしてください。
新しい端末にアプリを入れたあと、設定画面の「購入を復元」を押してください。同じ Apple ID であれば、再購入せずに Pro 機能が使えます。1.x で Pro を購入した方も、2.0 でそのまま Pro です。
設定画面または Pro の画面の「コードを使う」から、お持ちのコードを入力してください。
これまでのサプリ・時刻・記録は、2.0 を最初に開いたときに自動で引き継がれます。万一引き継がれていない場合は、アプリを削除せずに、お問い合わせください。
端末間の同期には対応していません。Pro 版では記録を CSV に書き出せます。
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